服部の歴史

沿革

Since1872

歌舞伎幕の製作から始まり、国旗、のぼり、トリバナ、エアロバナーなど現在の市場動向に合わせたさまざまなフラッグ、POP製品全般の製造および海外からの原材料の輸入、製品の輸出入を手がけています。
国内で唯一、フラッグ(のぼり)のオートプリント生産設備とフラッグ(のぼり)ポール製造設備を併せ持つ総合フラッグメーカーです。

1998 年(平成10年)の長野オリンピック、2002年(平成14年)のサッカーワールドカップ、2005年(平成17年)愛知万博の公式フラッグを制作実績がございます。

1872年明治5年
服部万介が創業
1929年昭和4年
「ツルハタ」ブランドで旗製品を全国へ発表
1948年昭和23年
合資会社服部旗店を設立
1953年昭和28年
株式会社服部旗店に改組
1964年昭和39年
オリンピック東京大会資材製造
1965年昭和40年
国民体育大会資材製造開始
1966年昭和41年
第1回ツルハタ展示会を熱海にて開催
1968年昭和43年
第2回ツルハタ展示会を熱海にて開催
1970年昭和45年
東京神田事務所を開設
1972年昭和47年
冬季オリンピック札幌大会資材製造
1973年昭和48年
服部株式会社に改組
1974年昭和49年
ニューヨークプレミアショーへ出品
産省貿易見本市船”さくら丸”へ出品
米国服部旗会社をニューヨークに設立、6年間営業後アサヒ貿易と合弁
1982年昭和57年
名古屋工場を開設
1989年平成元年
アジア太平洋博覧会(福岡) 資材製造
世界デザイン博覧会(名古屋) 全フラッグ製造
1990年平成2年
国際花と緑の博覧会(大阪) 公式記念フラッグ製造
F1(ベネトン・ウイリアムズ・ラルース) チームフラッグ製造
1991年平成3年
三重工場(のぼりポールの製造)を開設
ユニバーシアード札幌大会 資材製造
Jリーグフラッグ(全チーム)製造供給開始
1994年平成6年
台湾事務所設立
1995年平成7年
上海事務所設立
1996年平成8年
冬期オリンピック長野大会 オフィシャルコースフラッグ製造
1998年平成10年
冬期オリンピック長野大会にフラッグオペレーションチームとして参加
名古屋工場をオートプリント工場に増設
東京・赤坂事務所を開設
2001年平成13年
大阪・心斎橋事務所を開設
2002年平成14年
ワールドカップ日韓大会 オフィシャルコースフラッグ製造
東京・赤坂事務所を、西新宿に移転
2005年平成17年
2005年日本国際博覧会(愛知万博公式フラッグ製造)
2006年平成18年
福岡・天神赤坂事務所を開設
2008年平成20年
福岡・天神赤坂事務所を移転
2010年平成22年
東名三好工場を開設
2012年平成24年
東京・西新宿事務所を、六本木に移転
2014年平成26年
インテリア事業部を立ち上げ
資本金を3,000万円に増資
2015年平成27年
カーボンオフセット取得
エコカラプリントの製造、販売開始
資本金を6,000万円に増資
2016年平成28年
東京支店を、神田に移転
日本キザイ株式会社と合併
新商品エアロバナーの販売開始
2017年平成29年
大阪営業所を梅田に移転
お問い合わせ 052-221-1331
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